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食べるのもったいない。京都の老舗店「祇園辻利」が作ったお茶チョコ

TRiP EDiTOR編集部
TRiP EDiTOR編集部
2017/01/18

創業1860年。京都の老舗店「祇園辻利」が新しいチョコレート「chocolat mou(ショコラ ムー)」を発売しました。宇治抹茶とほうじ茶を練り込んだ本格派のチョコだそうです。6粒入りで、1,404円(税込)とちょっとお高めですが、老舗店が作ったチョコということで、気になる一品です!

宇治抹茶とほうじ茶を練り込んだ本格派「chocolat mou」

祇園辻利自慢の宇治抹茶とほうじ茶を練り込んだ、柔らかく口溶けの良いチョコレートを、ソフトな食感のチョコで丁寧にコーティングしました。
さらに、抹茶はゴールド、ほうじ茶はシルバーでデコレーションし、上品な高級感を追究。
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mou(ムー)とはフランス語で柔らかいという意味。その名の通り、柔らかな口溶けが特長のチョコレートです。
 
また、パッケージの表面は明るく上品に、中のトレーはゴールドでゴージャスに仕上げ、バレンタイン・ギフトのほか、抹茶スイーツ好きな方へのギフトや、ご自宅用としても最適。

chocolat mou(ショコラ ムー)
1,404円(税込)
抹茶3個、ほうじ茶3個

販売店舗
京都
祇園辻利:祇園本店・京都駅八条口店
茶寮都路里:京都伊勢丹店・高台寺店

東京
祇園辻利:東京スカイツリータウン・ソラマチ店
茶寮都路里:大丸東京店

 
source by: PR TIMES
 
TRiP EDiTOR編集部

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