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まだ見ぬ魅力あふれる国々へ。「アジア」で行きたい旅行先TOP10

TRiP EDiTOR ニュース
2019/06/05

韓国、中国、インド、東南アジアのタイなどアジア各国の経済成長は目覚ましく、世界中から注目を集めています。

それとともに、アジア各国の観光スポットの人気も年々上昇。日本でも、距離的にも近いこともあり海外に行くならアジアという人も多いのではないでしょうか。

そこで今回は、ランキングサイト「ランキングー!」が20~60代に聞いた「アジアで行きたい旅行先」ランキングのTOP10をご紹介いたします。

第10位 韓国

image by:ESB Professional/Shutterstock.com

第10位には「韓国」がランクインしました。東京の羽田空港から韓国・ソウルの仁川国際空港は約2時間30分、フェリーでも福岡から釜山まで高速船で約3時間と、アクセスも抜群。

このため、海外旅行でありながら弾丸日帰り旅行も可能で、手軽に行けるのも魅力です。大自然から歴史、近代文化、そしてグルメまでなんでも楽しめる魅力満載の国です。

第9位 カンボジア

image by:Dmitry Rukhlenko/Shutterstock.com

第9位にランクインしたのは、「カンボジア」です。東南アジアのカンボジアの見どころはなんといっても、世界遺産・アンコール遺跡群ですね。

シェムリアップ市内のアンコールワット、アンコールトムに加え、ベンメリアなど郊外遺跡も見所です。また近年は、首都プノンペンでのグルメやショッピングも人気です。

第8位 マカオ

image by:Sean Pavone/Shutterstock.com

第8位の「マカオ」は「東洋のラスベガス」といわれるカジノや世界遺産を中心とした世界的観光地となっています。

世界遺産に登録されたマカオ歴史地区や、中国料理、ポルトガル料理、そしてアフリカンチキンやミンチィを融合した独特の食文化も有名です。


また、カジノに隣接するブランド品の直営店など、ギャンブル以外の観光資源にも恵まれている街です。


第7位 インドネシア

image by:Nikita Shchavelev/Shutterstock.com

アジアの楽園」とも呼ばれる観光大国、東南アジアの「インドネシア」が第7位にランクインしました。

世界有数のリゾート地であるバリ島をはじめ、おすすめの観光スポットが多く存在し、リピーターも多いのが特徴です。

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