絶品グルメで旅を満喫。大丸東京店の人気「秋限定弁当」ランキング【2020】

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2020/10/10

第6位 西洋銀座「シェフ手作りのオムライス松茸入りいろいろきのこのソース」/972円

image by:PR TIMES

1987(昭和62)年に銀座・中央通りで開業した大都心のラグジュアリーホテル「西洋銀座」。

多くの著名人に愛されながら2013(平成25)年にホテルをクローズしたのち、現在はホテルの味を継承する料理や洋菓子の専門店として大きな支持を得ています。

秋限定の「オムライス弁当」(972円)は、西洋銀座らしさがあふれる美麗なオムライスに、松茸ときのこをふんだんに使った秋のソースをかけた贅沢な仕上がり。

2重巻きにされている卵の口当たりもなめらかで、まるでホテルレストランで過ごしているような至福の味わいを楽しめます。

第5位 からっ鳥「和風デミカツ弁当」/950円

image by:PR TIMES

「唐揚げでも天ぷらでもない」というテーマのもと、揚げたあとにコンベクションオーブンでさらに焼き上げる手法で新食感を生み出している「からっ鳥」。

鶏のさまざまな部位をベーシックな醤油、みりん、日本酒などで味付けして仕上げ、クセになる美味しさが評判です。

秋限定の「和風デミカツ弁当」(950円)は、ごはんの上に鳥むね肉の大きなカツが3枚ものったカツ丼風弁当。和風のデミグラスソースのコク深さと、秋色を添えるきんぴらの食感もうれしい、おなかいっぱいになれる一品です。

第4位 なだ万厨房「ローストビーフと松茸御飯のお弁当」/2,160円

image by:PR TIMES

発祥は江戸時代の1830(天保元)年、創業は1871(明治4)年という長い歴史を持つ、老舗中の老舗「なだ万」。

日本料亭の草分け的存在として、現在も革新的なおいしさを生み出し続けています。


「料亭の味わいを」と、外出時や自宅でハイクラスの味わいを堪能できる「なだ万厨房」の秋限定弁当「ローストビーフと松茸御飯のお弁当」(2,160円)は、その名の通りローストビーフが主役です。

国産牛の分厚いローストビーフに松茸ご飯というゴージャスコンビに、なだ万伝統の煮物で栄養バランスも満点ですよ。

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