旅も人生も、もっと楽しく編集できる。

コンパクトすぎる焚き火台も!いま最も人気な「アウトドア・キャンプ」用品ランキング(21/2/4付)

Array
2021/02/06

第2位 TokyoCamp 焚火台 焚き火台 折りたたみ焚火台 コンパクト 軽量 キャンプ 焚火(4,980円)

正式名称「Tokyo Camp HAVE A RELAXING CAMPING LIFE. 」、通称「TokyoCamp」の「折りたたみ焚火台」が第2位にランクイン。コンパクト軽量という通り、収納時は34cm×24cm、本体重量は965g。収納ケースはA4サイズとほぼ同じとのことで、かなり持ち運びがしやすいサイズです。

キャンプといえば、とにかく荷物を少なくしたいタイプの筆者。最初はBBQもできる焚き火台を購入したのですが、ぶっちゃけ一人だし、BBQは片付けるの面倒だし。でも焚き火はしたい。だってキャンプだから。そこで導入を考えたのが、コンパクトな焚き火台。このアイテム、ピッタリなのです。

組み立ても約15秒程度とのことで、とにかく手軽さがたまりません。一人ふたりぐらいのキャンプなら十分なのではないでしょうか。これは自腹で買います。冬キャンなら第4位の反射板もあわせていかがでしょう。多少は灰が落ちそうなので、焚き火台のシートもあわせて買っておいてもいいかもですよ。

第1位 固形燃料 カエンニューエースE 25g 1パック 20個 エレクトロニクス ニイタカ(578円)

今回の第1位はニイタカの「固形燃料 カエンニューエースE 25g 1パック 20個」でした。キャンパー御用達のアイテム、固形燃料。万能ギア「メスティン」と「ポケットストーブ」の組み合わせて使用すれば、ふっくら美味しいご飯が炊きあがります。

しかしながら、その人気さゆえに現在(2/4)は欠品中…。サイズや個数は異なりますが、同じくニイタカの「固形燃料 30g×40個 カエンニューエース [HTRC4.1]」ならまだあるので、こちらを代替品にいかがでしょう?

  • source:Amazon
  • image by:Shutterstock.com(イメージです)
  • ※本記事はAmazon.co.jpの売れ筋ランキングのデータを使用しています。各商品の順位や価格は記事制作時のものです。
  • ※掲載時の情報です。内容は変更になる可能性があります。
いま読まれてます

TRiP EDiTORは、「旅と人生をもっと楽しく編集できる」をコンセプトに、旅のプロが語りつくす新しい旅行メディアです。旅やお出かけに関するトレンドニュースをお届けします。

WebSite / Twitter / Facebook / Instagram / Mail magazine

コンパクトすぎる焚き火台も!いま最も人気な「アウトドア・キャンプ」用品ランキング(21/2/4付)
この記事が気に入ったら
いいね!しよう
TRiP EDiTORの最新情報をお届け
TRiPEDiTORオフィシャルメルマガ登録
TRiP EDiTORの最新記事が水・土で届きます