【京丹後市観光】大自然&歴史満喫スポットからご馳走グルメまで一挙紹介!

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2021/12/13

京丹後市ご馳走グルメ

風蘭の館 かき小屋の「60分牡蠣食放題」

廃校になった小学校をリノベーションした宿「風蘭の館」の隣にある小さな「カキ小屋」では、11月初旬~5月末にかけて「60分牡蠣食放題」が楽しめます。

水産会社直営なので、久美浜湾で養殖、水揚げされたばかりの新鮮な牡蠣をたっぷり味わえます。目の前の大きな鉄板で一気に蒸し焼きされた牡蠣は、ふんわりプリプリ食感でミルキーでコクのある味わいが最高!!

遠方からのファンも訪れるuRashiMaの「ピザ」

カウンター4席のみの小さなピッツェリア「uRashiMa」。魚介類をはじめ、地元産の食材を使い提供される絶品ピザは本場ナポリの味が楽しめると評判!

オーナーシェフの藤原さんは、2012年にピッツァの世界大会「ナポリピッツァオリンピック」でファンタジーア部門世界第2位に選ばれたという経歴の持ち主。メニューは定番の「マルゲリータ」をはじめ、40種類ほどがスタンバイされています。

道の駅丹後王国「食のみやこ」の「自家製ソーセージ」に舌鼓!

グルメ施設が大充実している道の駅 丹後王国「食のみやこ」。こちらでは2019年度ドイツ国際コンテストでIFFA金賞・銀賞を受賞した自家製ソーセージが食べられます。

京都のブランド豚肉「京丹波高原豚」を100%使用し、無添加で豚本来の旨みを存分に味わえる逸品!この旨味、ついついビールが欲しくなる!そんな時は、園内のビール工房で作られている高品質で飲みやすい味わいが特徴の「丹後クラフトビール」をご一緒にどうぞ。

碇高原ステーキハウスでいただく「厳選肉料理」

碇高原の牧場内にある「碇高原ステーキハウス」では、雄大な景色を眺めながら、厳選された国産和牛やオージービーフがいただけます。オリジナルのステーキソースが肉の旨味を引き立て、一口食べれば口福なひとときが訪れます。

マ・メゾンの絶品「デミグラスソース」

綱野町にあるレストラン「マ・メゾン」。フランスの田舎町に建つかわい一軒家のようなお店の自慢は絶品のデミグラスソース!創業1984年のオープン時より、兄弟弟子から寸胴鍋で分けてもらったソースを追い足しながら大切に作られてきたそう。このソースが味わえる人気のハンバーグやタンシチュー、ポークカツレツはイチオシです!

飯なの?麺なの?中華小僧 安安の「蟹飯麺 蟹みそ付き」

網野町にある「中華小僧 安安」の「蟹飯麺(かにはんめん)」。飯なの?麺なの?と突っ込みたくなるその正体は、カニ雑炊…と見せかけたラーメン!?


鶏ガラと数種類の野菜を煮込んであっさりと仕上げたベースのスープに、カニ身とご飯を入れて塩味をプラス。刻みネギと溶き卵を加え、とろみをつけた雑炊風スープを麺にかえればアツアツとろとろの「蟹飯麺」の出来上がり。別容器で提供されるカニ味噌を加えれば味変も楽しめる、なんとも贅沢なラーメン!

ほのかに香るセントラーレ・ホテル京丹後の「ラベンダーソフトクリーム」

小野小町とゆかりの深い大宮町にある「セントラーレ・ホテル京丹後」。こちらで販売されているキレイな紫の色の「ラベンダーソフトクリーム」は、ほのかなラベンダーの香りと甘すぎないさっぱりとした味わいが人気です。

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