【京丹後市観光】大自然&歴史満喫スポットからご馳走グルメまで一挙紹介!

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2021/12/13

京丹後市版・KYOTOSIDE編集部の推し土産

御菓子司あんの和洋が織りなす至極の逸品!「京丹後黒豆チーズケーキ」

和菓子一筋23年の「御菓子司あん」が半年かけて開発した「京丹後黒豆チーズケーキ」。京都の名産品である黒豆を使用した特製黒豆あんとチーズケーキを最中で挟んだ至極の逸品!

手のひらサイズのチーズケーキにおさめられた、和洋織りなす上品な味わいは、ほっこりティータイムやお持たせにおすすめです。

ごろっと大きなりんごが嬉しいまめドーナツの「りんごドーナツ」

網野町の「まめドーナツ」で販売される焼きドーナツは、ふんわりモチモチ食感が特徴。大きくカットされたりんごがごろっと入った「りんごドーナツ」は、りんご本来の甘みが感じられる逸品です。営業スケジュールや当日のラインアップはFacebookからチェックしてください。

パンに塗っても美味しいEGGTONEの「パステルプリン」

自然派たまごにこだわった「EGGTONE」の「パステルプリン」は、カスタードクリームのような濃厚で滑らかな味わいが特徴。

卵本来の美味しさを活かすため、キャラメルを入れずに濃厚で味わい深い口当たりの「KIMIIRO」や、京都産宇治抹茶を使用した「MACCYA」など種類も選べて嬉しい。パンに塗って食べても美味しいのでお好みのアレンジを見つけるのも楽しそうです。

世界のビール審査会で受賞!「京都丹後クラフトビール」

道の駅 丹後王国「食のみやこ」園内のビール工房で作られている「丹後クラフトビール」。世界のビール審査会で数度の受賞を誇り、高品質で飲みやすい味わいが特徴。

丹後に縁のある七姫(乙姫・羽衣天女・穴穂部間人皇女・細川ガラシャ・小野小町・安寿姫・静御前)が描かれたパッケージは、コンプリートしたくなるかわいさ。

琴引の塩を使った小野甚味噌醤油醸造の「琴引の塩ぽんず」

丹後・琴引浜の海水を煮詰めてできた“琴引の塩”と、接木をせず、種から育てた国産の希少な“実生の柚子”を主な原料にしてつくられた「野甚味噌醤油醸造」の「琴引の塩ぽんず」。水炊きや湯豆腐、ぶりしゃぶほか、オリーブオイルと合わせてドレッシングとしても美味しくいただけます。

ミルク工房そらの風味豊かな「ジャージーチーズ」

「ミルク工房そら」でつくられる「ジャージーチーズ」は濃厚でコクがあるのに後味あっさり。朝に搾った新鮮なジャージー牛乳を使ってその日のうちに作られるので、ミルクの風味が豊かで味わい深い。


牧場のジャージーチーズのモッツァレラとリコッタチーズを使ったピザ「リコッタ・ロッソ」もおすすめ。オンライン販売もされているので、お家でポチッと購入できるのも嬉しいところ。

幻のカニをお家で。丹後ひもの屋の「間人ガニのカニすきセット」

幻のカニと称される京丹後の“間人ガニ”。抜群の鮮度を誇る府内有数のブランドガニです!そんなカニがお家でも食べられるのが、「丹後ひもの屋」の「間人ガニのカニすきセット」。

調理済の状態で届くので下準備も不要!さらに地元旅館で使用している「琴引の出汁」付きなので手軽に美味しいカニすきが食べられます(冬場のシケの影響で仕入れが困難な場合もあります)。

丹後半島の郷土料理 地産食堂ひさみ「ひさみのへしこ【至福】」

丹後半島の伝統料理「へしこ」とは、塩漬けにしたサバやイワシを米ぬかに漬け、1年以上熟成させた保存食です。昔から越冬の保存食として重宝され、冬の味覚としても知られています。

「地産食堂ひさみ」の「ひさみのへしこ【至福】」は秘伝の味をベースに、脂がのったサバの旨味が引き立つ逸品です。

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