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映画ファンならぜひ行きたい!六角形のカフェ「SEIS」に行ってきた

KYOTO SIDE
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2019/09/17

暑い夏もようやく終わりを迎え、待ちに待った秋がやってきます!美味しいグルメを食べたりスポーツを楽しんだりするのも素敵ですが、今まで出会ったことのない芸術や文化に触れられるのも秋ならではの魅力ですよね。

西舞鶴に今年4月オープンした”SEIS”(セイス)は、舞鶴ではなかなか巡り会えない素敵な映像作品や家具に触れられることでも話題の建物。いったいどんなところなんでしょう?早速お邪魔してみました。

外から見ると和風な趣。でも中にはいると…

緑のアプローチの先に佇む”SEIS”

竹屋町通りを歩いていると…

“seis”があるのは、JR西舞鶴駅からサンモールマナイ(マナイ商店街)のアーケードを抜けてしばらく歩いた所。

竹屋町通りをのんびり散策していると、通り沿いに緑のアプローチを見つけることができます。

緑のアプローチを先に進みます
画像じゃ少しわかりづらいですが…六角形の建物が見えてきます
自然光が注がれる温かな空間

建物の中は、自然光が差し込む明るい空間。大きなガラスの向こうには爽やかな芝生の景色が広がり、館内にいながら開放的な気分で過ごせます。

テーブル席以外に1人席も用意されています
映画雑誌のポスターがおしゃれな雰囲気を演出

建物の中央をぐるりと取り囲むようにハイセンスなテーブルやイスが並べられた館内。まるで映画館の中にいるような気分も味わえますよ♪


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