種類が少なすぎ!?日本のスーパーに関する外国人のリアルな声etc【月間人気記事ランキング】

第6位「Bless you.」の意味知ってる?

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世界では、さまざまなマナールールのなかで生活を送っていますよね。日本では食事をする際に「いただきます」や「ごちそうさま」という習慣があったり、アメリカだと「チップ文化」があったり、シンガポールでは「チューインガムの持ち込みが禁止」されていたり。

それは外国人にとって母国では体験できないような異文化であり、衝撃を受けることも少なくありません。私たち日本人も海外に行ったときや外国人と交流したときに感じるカルチャーショックは、海外出身者も同じく感じているようです。

ただ、せっかく多種多様な文化が入り混じる昨今だからこそ、「外国人の前でやってはいけないこと」把握しておくべきでしょう。

そこで今回は、日本では日常的に行われていることでも、海外・外国人の前ではNGな行為についてご紹介していきます。

第5位 韓国で自転車利用者が少ないワケとは

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初めて訪れた国で、空港を出てすぐ目につくことのひとつが「道路」の違い。日本では自動車が左側通行ですが、世界では右側通行の国が多く、アメリカやイギリス以外のヨーロッパの国々、そしてお隣の国・韓国でも採用されています。

そんな韓国では、交通事情も日本とは全く違うようで、ソウルなどの都心部では車間距離がそんなになくても車が割り込んできたり、車線変更をしようとしても入れてくれないことも日常茶飯事なんだとか。

そのため日本を訪れた韓国出身者にお話しを聞いてみると「日本人の運転は本当に優しい!」「歩行者も安全に横断歩道を渡れるなんて信じられない!」という日本人にとっては意外な声が!

第4位 靴は脱がないほうがいいかも

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長年守られてきた文化や習慣のひとつに、やってはいけないことってありますよね。日本では「人をまたぐのは失礼」といわれますが、このようなNG行動は世界にもたくさん存在しているため気を付けたいところです。

なかには日本人にとっては普段何気なく行なっていることでも、国によっては相手を軽蔑する意味を持つ行為に見えてしまうことも起こりえます。


そこで本記事では、外国人を不快にさせてしまう、あるNG行動をピックアップ。日本人なら海外でもやりかねないことですので、要チェックです。

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